Uses and Results

寄附金はお選びいただいた事業に
活用致します。

1

教育及び文化に
関する事業

将来を担う元気な子どもたちの教育環境を整備します。

2

産業・環境及び
交流に関する事業

地場産業の振興や観光に活用し、交流を促進します。

3

保健・福祉及び
医療に関する事業

子育て支援や医療環境の整備に役立てます。

4

図書購入に
活用

有田市図書館等の蔵書の充実に活用します。

5

スポーツ振興に
活用

運動施設の整備や競技レベル向上に役立てます。

6

市長に
おまかせコース

「有田市を市長に任せた!」と思うあなたはこのコースを!

7

ふるさと応援寄附金を
活用したNPO支援

有田市内のNPO法人を支援していただけます。

平成28年度寄附実績


平成28年度寄附金活用事業


平成28年度寄附金活用事例


中学生海外派遣
研修業務委託料

「中学生海外派遣研修」は、市内の中学生を対象に外国の生活・文化の理解を深め、国際感覚と広い視野を身につけるために行っている事業で、4回目を迎えます。平成28年度も10名の生徒が、オーストラリアのケアンズで9日間ホームステイし、ケアンズ高校での語学学習や、地元生徒との交流を通じ、貴重な体験をしました。

市立小学校プール
改修工事

市立小学校2校の小プールについて、底面の塗装直しと側面のタイル貼り直しを行いました。夏にはきれいになったプールに子ども達の声が響いています。

市立中学校屋内

市立中学校1校について、屋内運動場の床の貼り直しと、照明のLED化を行いました。生徒達は、明るくなった運動場内で体育の授業や部活動に励んでいます。

みかん海道マラソン開催事業
大会事業費補助金

有田市の南側に位置する高低差150mある「有田みかん海道」。景観も素晴らしい、そのコースを利用した「有田みかん海道マラソン」は、県内外から多くの方々にご参加頂いています。平成28年度は、約1,000名のランナーにご参加頂き開催しました。

原産地呼称管理制度

有田市では、消費者の方々の信頼を得て、品質の高い農産物・農産加工品を提供し産業の振興を図るために「有田市原産地呼称管理制度」を設けています。各委員会の厳正な審査を経て認定されたみかんや加工品には認定マークが貼られ、有田市が自信を持っておすすめ出来る逸品として消費者の皆様に親しまれています。

スイーツコンテスト
事業費補助金

冬が旬の有田みかんを使ったクリスマススイーツを募集、審査し、優秀作品を商品化する「ノエル・アリダ・スイーツコンテスト」。平成22年度からスタートし、6回目を迎えました。審査委員長の鎧塚俊彦氏を初め、味のスペシャリスト達による厳格な審査を経て選ばれたスイーツは、みかんでクリスマスを彩る冬の新定番です。

子ども医療費
助成事業

有田市では、ふるさと応援寄附のおかげで、中学生までの子どもは医療機関を無料で受診出来ます。

市立病院事業会計補助金

創設されて67年の市立病院の運営にも、ふるさと応援寄附が活かされています。今後も「市民の安全・安心の砦」であれるよう事業を取り組んでいきます。

市立図書館図書購入

市立図書館では、寄附者の皆様の支援を受け、平成28年度には約7,000冊の図書(視聴覚教材含む)を購入しました。また、平成29年7月には図書館を新築し、今まで以上に多くの市民に親しまれています。

市民スポーツ大会

市民スポーツの活性化のためにスタートした大会も、平成28年度で第40回を迎えました。陸上や軟式野球を初め全18種目に、子どもからお年寄りまでご参加され日頃の練習の成果を発揮するとともに、スポーツに親しまれました。

スポーツ交流事業

有田市では、体育協会同士がスポーツ交流協定を結んでいる石川県金沢市と、お互いの市を訪れ、各種目で交流試合を行っています。平成28年度は、有田市の少年剣道クラブの児童・生徒達が金沢市を訪れ、スポーツを通して交流を深めました。

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